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クローザー シーズン6 エピソード11〜12

2020年9月19日

 

クローザー シーズン6 エピソード11

断酒会にいるフリン。フリンを見てるとメジャークライムスで再婚することを思い出すなあ(先に見ちゃったから)。アルコール依存症は一生辞め続けなきゃいけないんだよね。いやー、私も酒が好きなので、キツそうだなと思う。

なんだか心配な若い参加者。そして襲われるフリン警部補。波乱の幕開けじゃないですか。なぜレイダー警部を呼んだ?警官が銃を使ったからか。なるほど。犯人がわかるかどうかで、どこの事件になるのか決まるのね。実行犯は死に、古い紙幣がたくさん。

ほほう、ブレンダは副本部長になるのか。レイダー警部との間もまた険悪に。でもレイダー警部が悪いわけじゃないんだよなあ。法律に従ってるだけ。

偽証を共用されたって言ってる証人を脅しにかけたね。犯人役はサンチェス。サンチェス、悪いな〜wうは、またバズの車を使われてる。ブレンダは守銭奴役ということか。連絡役の男が金より大切なものって何なんだ?ああ、そうか、深い仲だったのか。

 

クローザー シーズン6 エピソード12

デレク新本部長が組織を改革しようとしている。プロペンザに皮肉な役目が与えられたな。合法のマリファナがある世界か。うーん・・・ガンギマリの人が増えるのは困っちゃうわね。

フリッツはブレンダに本部長になってほしいのか。危険な現場に出なくて済むからね。現場に行かないって約束はすぐに反故にされるわけでー。特捜班だらけのマリファナ店楽しいな。と、無事に逮捕したのに証拠がない。強盗はともかく、殺人は他の犯人がいそうな気配。

ふむふむ、フリッツはポープと働いてほしくないわけね。そりゃそうよねー。でもまたフリッツの言葉は事件のヒントにしかならないわけで。はい、あっさり犯人逮捕〜。

ポープに優しいブレンダ。だから惚れられちゃうのよねえ。

 

さて、新体制はどうなるのか。次は前後編なので明日見ようっと。

クローザー(吹替版)シーズン6